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おうちで非認知能力UP!

​早く正解を見つけるよりも「諦めずに探すプロセス」「自分の考えを言葉にする時間」そのものを大切にしながら非認知能力を育みましょう!

❶ 親子で一緒にさがす!

イラストとヒントを親子で一緒に見ながら探してみましょう。

どちらかの方法で挑戦!

小学生以上に
おすすめ!

❷ パパ・ママはヒント係!

ヒントはパパ・ママだけが見て、口頭で1つずつ伝えましょう。

あやか先生2.png

メニュー名

あやか先生の おともだちを さがせ!

あやか先生2.jpg

3つのヒントを頼りに、絵の中から「あやか先生のお友だち」を探そう!

あやか先生

ヒント.png

🔍進め方

トゲトゲの木はどれかな?

​ステップ1

①のヒントを確かめる。 1つずつ条件を絵の中から探してみよう!

1.png

​ステップ2

"ちがう人"を指で隠したりしながらヒントに合う人だけに絞っていこう。

4.png

​ステップ3

3.png

どうしてこの人だと思ったの?

帽子をかぶっている人はバツだから、この人は違うね

答えの理由をインタビューする

👨‍👩‍👧 親子で育む非認知能力!
言葉かけガイド

「早く解けたね」や「あきらめないで偉い」だけではなく、具体的な行動(どこを・どうやって頑張っていたか)について言葉にして伝えることが大切です。 

頑張っていた行動そのものを具体的に褒めることで、より実感が湧き、やる気や自信を引き出します。

結果だけでなく
「過程」を褒める!

1.

間違えても
否定をしない!

2.

もし違う人を指さしても、「ハズレ!」ではなく「なるほど!どうしてその人だと思ったの?」と一度受け止め、「あ、でもヒント②を見てみて、帽子の人の隣にいるよ?ということは…?」と、ヒントに戻って一緒に考えると、考えることが楽しくなります。

主な学び

1.

やり抜く力.png

ヒントを頼りに条件を一つずつ絞り込むプロセスで「論理的思考」や「やり抜く力」を育みます。

2.

コミュニケーション能力.png

「なぜそう思ったのか」理由を言葉にして伝えることで、自分の頭の中をロジカルに整理し、相手に伝える「コミュニケーション能力」を高めます。

単に正解を見つける楽しさだけでなく、複雑な課題を解決をするトレーニング「心の土台」を育むことに繋がります

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