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\ asobi & manabi /
おうちで非認知能力UP!
🔍進め方
トゲトゲの木はどれかな?
ステップ1
①のヒントを確かめる。 1つずつ条件を絵の中から探してみよう!

ステップ2
"ちがう人"を指で隠したりしながらヒントに合う人だけに絞っていこう。

ステップ3

どうしてこの人だと思ったの?
帽子をかぶっている人はバツだから、この人は違うね
答えの理由をインタビューする
👨👩👧 親子で育む非認知能力!
言葉かけガイド
「早く解けたね」や「あきらめないで偉い」だけではなく、具体的な行動(どこを・どうやって頑張っていたか)について言葉にして伝えることが大切です。
頑張っていた行動そのものを具体的に褒めることで、より実感が湧き、やる気や自信を引き出します。
結果だけでなく
「過程」を褒める!
1.
間違えても
否定をしない!
2.
もし違う人を指さしても、「ハズレ!」ではなく「なるほど!どうしてその人だと思ったの?」と一度受け止め、「あ、でもヒント②を見てみて、帽子の人の隣にいるよ?ということは…?」と、ヒントに戻って一緒に考えると、考えることが楽しくなります。
主な学び
1.

ヒントを頼りに条件を一つずつ絞り込むプロセスで「論理的思考」や「やり抜く力」を育みます。
2.

「なぜそう思ったのか」理由を言葉にして伝えることで、自分の頭の中をロジカルに整理し、相手に伝える「コミュニケーション能力」を高めます。
単に正解を見つける楽しさだけでなく、複雑な課題を解決をするトレーニングや「心の土台」を育むことに繋がります
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